学会活性化のためのワーキンググループ
2003年12月16日(火) 総務部会長 光岡 豊
全国大会終了後の常任理事会において、辻井会長より学会の活性化のために常任理事会を補佐するタスクフォースとしてのWG(ワーキンググループ)を立上げようとのの提案があった。 WGは主査:黒川副会長、幹事:光岡常任理事、竹村理事と数名のメンバーで構成する。 常任理事会で、会長の方針や学会活動に関するガイドラインとして「学会活性化のためのWG用サマリー 」を作製した。